禺画像]
アシストは外しました。拡大からノーマルに戻る
タイミングは良いですが、ノーマルから拡大に行くのが
ちょっと敏感過ぎますかね。便利なんだけどねえ。
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EP-2+LEICA D SUMMILUX 25 mm <i-FINISH>
<i-FINISH> もなかなか使えると思います。
記憶色というか、綺麗な雰囲気に仕上げてくれます。
RAWいじり過ぎるのは嫌ですが、この位なら
自分には許容範囲です。
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EP-2+LEICA D SUMMILUX 25 mm <ジオラマ>
RAWで後付けですが、<ジオラマ>を使うと
フォーカス部分から他をボカしてくれるので
こうした風景の場合、画の雰囲気を出せます。好きです。
何せ、都心から離れた所のライトアップですから
省エネやエコと言うなら辞めてもいい位な(爆)規模
なんですけど、うまく誤魔化せそう?です。
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EP-2+LEICA D SUMMILUX 25 mm <ジオラマ>
ちょっと多様しすぎ?
ずるいワザを覚えてしまいました。
じゃ、まともに撮ります。
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EP-2+LEICA D SUMMILUX 25 mm <i-FINISH>
こうした接近戦は、ズミ得意ですね。
やはり25mmだと「構図を切り取る」ちゅう感じです。
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EP-2+LEICA D SUMMILUX 25 mm <i-FINISH>
禺画像]
EP-2+LEICA D SUMMILUX 25 mm <ジオラマ>
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EP-2+LEICA D SUMMILUX 25 mm
これは素直にズミの画。
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EP-2+LEICA D SUMMILUX 25 mm
禺画像]
EP-2+LEICA D SUMMILUX 25 mm <ジオラマ>
最後は、も1つ、ジオラマ。
不特定多数の人物が入り混んでしまう
こうした状況では、このアートフィルターは便利すぎます。
俯瞰から「模型写真もどき」の為だけじゃない使い方
を見つける事ができました。
EP-2とズミの組み合わせでしたが
やはりレンズの力が大きい。
画像エンジンは、E-30も620もこいつも殆ど変わらないん
ですから、所詮レンズの力量(私の力量は無視ね)に
依るところが大きいですね。
夜景撮影中のEVFは、暗い場所ですので、見やすかったです。
ただ、ボタン押しで背面と切り替えるのはメンドイ。
将来的には、アイセンサーとかの方向なのでしょう。
本気モードでなければ、EP-2のサブ機として
はき出す画としても、まったく問題なし。
こうなってくると、じゃいつ本気モードで
E-30出動なのだ?
とそうした問いかけも出てきちゃうのかなあ・・・?
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