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GW前に買ったカメラ雑誌に掲載されてたのと
ネットを調べると、意外に『おされな』カフェ系が多いので
チェックを入れていた「青梅」の街。
東京都でも最西部に位置する所ですが
高速道路も1000円の所為で激込みですし、ここは下道で行く事に。
(ていうか、空いてた圏央道は使ってしまった(爆))。
本日は、カミさんの指導のもと、
レンズとっかえひっかえは、大変だからという理由から
レンズ1本縛りを厳命。
(アシスタントも楽じゃないのよということか(爆))
というわけで、撮るモノを想定して「ズミ25mmF1.4」限定。
ちょっと離れた駐車場にクルマを停めて
レトロが売りの街を散策。
その前に、昨日お祭りだったらしい、地元の神社にご挨拶。
曇り空からお日様が出てきて、新緑がとても綺麗です。
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京都へ来ましたって書いてもバレないカモ(爆)。
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神社さんに仁義を切ったら、
レトロ街のメインスポット「昭和幻燈館」へ。
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怪人二十面相らしき方がお迎え。
「昭和レトロ商品博物館」と「青梅赤塚不二夫会館」と
共通券なら700円とのことですが、赤塚先生は本日パスの
予定なので、ここの200円/人を支払い。
さてさて、そこは、ウチのカミさんが大好きな
ミニュチュアの世界でした。
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「ぬけられます」と書いてあっても「抜けられない」花街。
あちらこちらで、ドラマが展開されておりますな。
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「おやじっ、いつもの」「へい、だんな」
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祭りのひととき
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日本初の高層建築:凌雲閣
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「大人1枚、ええ「羅生門」のほうです。」
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あれ、このおぢ様、花街にいらしたのに。
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ばあちゃん、ねむそう
ここから先はR-18指定でお願いします。
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↑このセット、ほんとに□の穴から覗く様になってました。
さて、そろそろ移動です。
つづく・・・
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